変態すぎて誰もが驚くAVメーカー「豊彦」しかしその実態は……

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豊彦というAVメーカーをご存知でしょうか。

変態AVメーカーです。

豊彦から発売されている作品のパケ写を見るとまさに変態!っていう感じがします。

異常体液変態少女乳首狂い2章

パケ写が昭和のエロ本みたいな感じなんですよ。エロ本の表紙ってなんだかエロスの表現が下品じゃないですか。下品で卑猥みたいな。豊彦のAVはそうゆう感じなんですよ。

乳首を赤い紐で結わって引っ張るという変態プレイ

いろんな色の歯ブラシを膣に突っ込むという見たことがない変態的プレイ

 

この作品も豊彦の下品な卑猥さが出ています。

えげつない巨乳2 椎名いくみ

デカすぎる乳輪推しの作品。パケ写はただおっぱいを見せているだけなんですが、乳輪と乳首の淫猥さから妙に変態性を感じる仕上がりになっています。

脇のどアップのシーン。サンプル画像だからといって修正せずリアルな脇をさらす

 

作品中のプレイも変態です。

学生がスポーツのユニフォームのまま赤い縄で縛って拘束される。なんだか事件の香りがするシーン。

がに股という恥ずかしい格好で後ろから犯される

がに股で自ら腰をふるシーン。普通はもっと可愛らしく映っているシーンを使われたりしますが、特に下品がシーンがサンプル画像に使われる。

卑猥で下品=変態!というのがよく伝わってきます

当たり前のように中出し

 

変態なんですよ、豊彦は。やっぱりこれを見ると相当な変態の人が見るAVなんじゃないかと思うんですけど、実際にビデオを見てみると、あれ?意外とそこまで変態っぽくないなっていうように感じるんですよね。

それがなぜなのかよくわからないんですけど、たぶん男優が言葉を一切発しないからなのかなと思っています。

豊彦の作品では男優がしゃべらないんですよ。なにか男優が女優に伝えたいことがあった場合は白い文字のテロップが出るんですね。どの作品もS男が変態的にM女を責めるというテイストですけど、言葉による精神的な追い詰めがないからそんなにこう変態っぽくならないなっていう。ノーマルな人でも引かずに見れるなっていうのが豊彦だなと俺は思ってますね。

結論

豊彦はノーマルの人でも引かずに見れる唯一の変態AV。普通のAVに飽きた人が見ると楽しめる!

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